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あずみ(映画)

「あずみ」・・・元々漫画で読んだことのある作品で
殆ど全て読んでいたので映画は、まぁ良いや。と放置していた作品です。

漫画自体も、最初の10ページ前後パラパラと見て、本を閉じようと思った矢先、
冒頭の仲の良いペアを殺し合わせるという、トンでもない展開になり、気になって続きを読むようになってしまいました。

エロ・グロは人間の興味を引き付ける要素だとは思っていましたがうまく引っ掛ってしまったわけです。

まあ、それは漫画の話、映画に戻しますと、やはり仲の良いぺアで殺し合いは始まり・・・
漫画のあらすじに近い形で進行するのですが
演技や演出はともかく、あの長い話を何故「映画」にしなければならなかったのか・・・?という疑問がありました。

結局2へ続く・・・という流れですが映画自体を分割して見せる手法は、今一好きになれません。
はじめて見た人が、あの終わり方でスッキリするのカナ・・・?漫画の宣伝用予告編?

そもそも原作が有名なシナリオを映画にする流れが最近多すぎる気がしています。


原作がないとシナリオ作れないって訳ではなく、
知名度の都合上売れそうな作品にする流れなのかな?とは思うのですが
(無名なタイトルがどんなに面白くてもヒットするとは限らないですものね。)

2時間でまとめきれないなら「映画」にする必要ないじゃない!・・・とか思っちゃったりします。
―――生意気ですね!すみません・・・。

そんな「2」嫌いの私でも「バックトゥザヒューチャー」は大好き!
「4」製作されないか未だに期待しちゃってます・・・矛盾してる!?

ちなみに「あずみ」、漫画のほうは結構面白かったりするので
歴史にあまり興味ない感じの人でもパラパラ~っと読めると思います。
あーでも微エロ微グロですからね。

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映画 | 【2012-07-03(Tue) 16:52:00】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

スーパーの女(映画)

ブログに不慣れな為見にくいサイトだとは思いますがカテゴリ分けをしてみました。

これで少しは見やすく・・・?なってたら嬉しいです。

今日もイラストデー!っという訳でこつこつ塗りまくってます。

ペンタブで一生懸命、「線」を引くのですが「ガタガタ」っとなってしまう汚いラインに嘆く日々です。

でも努力努力努力努力!!!!!

という訳で(?)今日の映画は「スーパーの女」1996年の日本製映画を視聴しました。

ふっるいですね・・・私基本的に「映画は海外のほうが断然迫力あるし面白い!」なんて言ってた時代もありましたが

最近は「冒頭で興味が沸くなら見てみようカナ?」と食わず嫌いをやめて色々見ます。

!あらすじと感想!

「スーパー正直屋」を経営するゴローっておじさんの店の近所に

ライバル店「安売り大魔王」という強敵が現れます。

ゴローが「安売り大魔王」を偵察していると幼馴染の女とバッタリ再会。これがスーパーの女・・・

主婦暦の長そうなこの女がゴローの経営する「スーパー正直屋」に対して主婦目線で

アレコレキッパリ!指摘し、改善させ、立派なスーパーへと仕立て上げていくサクセスストーリー。

スーパーの裏側なんかも垣間見る事が出来て勉強になります・・・と私実はスーパーでアルバイトの経験もあり

ある程度実際に見たことのある光景がチラホラ・・・やはり「安心を売る」には程遠い気がするんですよね、スーパーって。

今だと「放射性物質検査済」みたいなシール・・・「ただ張ってるだけ」ってコトは無いのカナ・・・?とか。

まぁ、そんな心配一切ご無用!と言わんばかりの「スーパー正直屋」みたいなお店が近所に欲しくなる作品でした♪

映画 | 【2012-05-28(Mon) 21:06:52】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

僕の彼女は サイボーグ(映画)

イラストの色塗りせっせと続けています。
髪の毛とかも、皆どうやってあんな綺麗なライン引くのか・・・羨ましいです。

絵を今更勉強して昔から描いてる人に追いつくって事は相当努力しなければならないんだな~と
一生懸命勉強中です。

と、ただ色塗りだけに集中出来ないというか耳が寂しいので画面横に小さく映画をつけてみたのですが

「僕の彼女はサイボーグ」という2008年の作品を見ました。

冒頭に出てくるサイボーグ彼女のしぐさや、行動全て可愛らしく、魅力的に描かれていてすごい。

お話は、未来の自分が作成したサイボーグを過去の自分へと派遣し、自分の身を守らせるという

まぁ、どこかターミネーターを連想させるシナリオなんですけれども・・・。

「サイボーグですから!」と暴れまわったり、時には仲良くデートしたりと、

ゴツイおじさんとヤンキーボーイでは表現できなかったメロチックな展開も・・・?

途中の地震シーンは、「えっ!?」と思われるような変な展開になっていくのですが

最後までみると、あー見てよかった・・・って気分になれるはず!? 興味が沸いたら是非チェックしてみてください♪

映画 | 【2012-05-27(Sun) 19:16:10】 | Trackback(-) | Comments(-) | [編集]

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